知的財産権法研究会

研修会「判例における著作物の創作性(仮題)」

  第二東京弁護士会の「知的財産権法研究会」は、知的財産権法に関わる第一線の実務家から幅広く講演をいただくなど、知的財産権に関する最先端の問題をテーマとして活発な研究活動を行っております
 この度、平成25年度第1回研究会として、「判例における著作物の創作性(仮題)」と題し、横浜地方・家庭裁判所川崎支部長(元知的財産高等裁判所裁判官)の髙部眞規子判事をお招きし、下記のとおりの講座を開催いたします。
 ご多忙のこととは存じますが、ふるってご参加くださいますようご案内申し上げます

 日時:2013年5月22日(水)午後6時~午後8時
 場所:弁護士会館3階301号室
 講師:横浜地方・家庭裁判所川崎支部長(元知的財産高等裁判所裁判官)髙部眞規
   子判事
 内容:判例における著作物の創作性(仮題)
 定員:120名(定員に達し次第締め切ります)
 主催:第二東京弁護士会 研修センター/知的財産権法研究会
 参加費:2000円 *知的財産権法研究会会員は無料

 【本研修講座に関する問い合わせ先】
第二東京弁護士会司法調査課 来待  TEL:03-3581-2259
【知的財産権法研究会に関する問い合わせ先】
知的財産権法研究会事務局   矢島  TEL:03-3597-8701